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ゲッソリしたこと。 
この間、一人映画してきました。

トム・ハンクスとジュリア・ロバーツの【幸せの教室】


J・ロバーツ大好きで、久々にスクリーンで観れるのを

とっても楽しみにしていましたの。

もちろん、T・ハンクスも大ファンですから~

話の内容がどうであれ、観たかったわけで。。。

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映画

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逢ってみたい監督。 
劇場で観なくちゃ気がすまない映画は
色々ありますが

クリント・イーストウッドが監督した映画も
その部類に入ります。

【ミリオンダラー・ベイビー】をレンタルしたときから
彼の作品からあふれる優しさっていうのか
温かい涙が自然にス~~と流れる感じにはまってしまいました。


昔、父親と一緒に観てた【ガントレット】の頃には想像もつかなかった
愛情あふれる映画を創り出す彼の世界は本当に良いです。


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やっとのんびりした日。 
邦画を久しぶりにレンタルしました。


松田翔太君と高良健吾くんと安藤さくらちゃんの

【ケンタとジュンとカヨちゃんの国】

ケンタとジュンと

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【ジェイン・オースティン 秘められた恋】 
久々にぐっときた映画ですよ~

女性小説作家の実話で、アン・ハサウェイがそのヒロインです。
相手役は私の大好きなジェームス・マカヴォイ。
オースティン1


もう観るっきゃないでしょ!って思いレンタルしました。

イギリスの田舎の風景や当時の衣装とか
なにげなく素敵な礼儀作法、
どんどん惹きこまれます。

貧困な家庭に育ったジェインとアイルランドのルフロイの
悲しい恋がとっても切なく描かれていました。

ジェインは自分の生き方や結婚相手の価値観も
その当時の考えを打ち砕く強いものを持っていました。
ルフロイとの出会いはその気持ちを
更に強くさせたんじゃないかって思います。

そんな彼女がそれでも、悩み苦しんで、
幸せにはなれないと悟り
選んだ行動が泣かせます。



アン・ハサウェイはジェインの執筆した作品も
どんな生涯だったかも実によく研究していました。
演技にそれがいい感じに出ていたって思います。
ジェームス・マカヴォイも【つぐない】では
凄く情熱的な青年を演じてるし
この作品でもまたまた魅力的でしたよ。
二人の出会いから、恋に落ちていく展開が綺麗です。
台詞もなかなか良いです。
          オースティン2

ほんの一瞬の描写の中にも
2人の心の奥底に秘めてる想いがじわじわと感じられます。

そして、人生を真剣に生き抜いた彼女に
心から拍手を送りたい・・・そんなラストでした。



彼女の書いた「高慢と偏見」がもとになった映画【プライドと偏見】。
「エマ」が映画化された【いつか晴れた日に】。

どちらもお薦めの映画です^^







映画

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クリステン・スチュワート、ダコタ・ファニング 他

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劇場でも観てきましたが

やっぱ買ってしまった。


中学の頃大好きだったんだよね~♪

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